「幸福屋」開運しあわせお招き本舗。その名を知る者は幸いである。
悲しいとき、辛いとき、運命を呪ってしまいたくなるとき、「幸福屋」をよぶがいい。きっと、何かが起こる。伝承にはそう記されている。
元祖「幸福屋」仕事人
加納 眞士
Kanou Makoto
作家。児童文学者。翻訳家。教育者。事業コンサルタント。
CMクリエーターを経て、TVアニメの制作や地方自治体のシンポジウム等を手がける。
作家としては、児童文学、子ども環境教育、エッセイ、歴史物語など数々の著書を長きにわたり発表。
また、論理的客観性からさまざまな解決策を導き出すための「思考法」を養うための学問、調和哲学(Harmonic Philosophy)としての「霊学」を教示し、全国各地で数多くのスクールと講演会を実施。
2013年からは、著書「もしも8歳のこどもが大統領に選ばれたら」ほか主人公「ミックモック」が活躍するシリーズが朗読劇として公演され、現在では、数々の書籍に感銘を受けた方々により、作品の自主的な読み聞かせや朗読の活動も行われている。
そして、(株)ボディライトニングの創始者として、北は北海道、南は九州まで合わせて600人にのぼる施術者を育成し、のべ数万人を超える方々がその施術を受けられた。
加納眞士は、活動や著作を通し、「幸せに生きる」を様々な形で提案してきた。
その教えと「幸福屋」のスピリットは引き継がれ、たくさんの方々に灯された「小さな光」は、今日も全国各地に広がっている。