読書会〜加納先生の本を読む会 開催報告

4月22日に読書会を開催しました。

読んだのは、『愛ダス』の本から「楽観の秘密」

加納先生の著書に「絶対楽観主義」という言葉は度々出てきますが、愛ダスに書かれているのは「秘密」

人が何のために生まれてきたか、人生の目的、宇宙のエネルギー…と壮大なテーマにも触れていながら、さらりと答えと実践へのヒントも書かれていました。

参加者との違う視点がより本の探究を深めていき、今回も楽しい時間となりました。

そして今回は最後に新たな試みも行ってみました。

本文に『気づきは、あなたが「なぜ?」と自分に疑問を持ったときから始まるのだ』とあることから、ホルスカードを使って考える時間も持ちました。

ホルスカードからの言の葉も相俟って、それぞれに内に「楽観」が響いていました。

ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。

【ご参加いただいた方からのご感想です。】


愛ダスの「楽観の秘密」の日でした。何回か読んだことのある章です。わかったような気がしていましたが…

読書会では他の方の感想やピックアップした文章などを聴き、また、自分もこう思うなどと声に出したりすると、

1人で読んでいた時よりも気づくことがたくさんあって、良い時間になるなぁと思います。

吉井桂子さん